あすぱむ合衆国の最先端通信技術

Last Update  2021年04月05日 (月) 0:54 am

【スーパー・テラ・スペシャル・パワフル機器】

MacBookPro
箱 開封
キーボード トラックパッド
パソコン Apple社 MacBook Pro 13インチ スペースグレイ (八代目)
第10世代の2.3GHzクアッドコアIntel Core i7プロセッサ(Turbo Boost使用時最大4.1GHz)
Intel Iris Plus Graphics
32GB 3,733MHz LPDDR4Xメモリ
1TB SSDストレージ
True Tone搭載13インチRetinaディスプレイ
Thunderbolt 3ポート x 4
Touch BarとTouch ID
バックライトMagic Keyboard - 英語(米国)
OS MAC OS Catalina ver10.15.6

 2020年8月、8年4ヶ月ぶりに更新。Airの「O」キーが異常をきたし、今にも飛び出そうなほどグラついてきて、それによるタイプミスが頻繁に起こった。他にソフト「テキストエディット」のコピペがうまくいかなかったり、「メール」が勝手に終了してしまったり、いろいろと不具合が出てきたので困っていた。再び新しいAirの購入を考えたが、動画編集をやりたくてスペック的に厳しいとわかり、思い切ってProにした。このマシンがひょっとして最後のMacになるかもしれないので大事に使っていきたい。

 自分はローマ字入力なので、キーボードのひらがな表記は必要ないので英語版を選んだ。リターンキーが小さくなり、押し間違いが多いのと、Airとキーの配置も少し違うため、早く慣れないといけない。

 HP作成ソフト「DreamWeaver」をProで使いたかったのだが、Adobe社からかつてのように一括購入が出来ず、サブスクリプションしか認めていないため、残念ながらProでの編集は断念した。よって、HPの作成は中古で購入したAir13インチに「DreamWeaver CS6」のアカウント移動し、そちらで作っている。

 もっとシンプルなHP作成ソフトがあって、Proで使えそうなら、それへの乗り換えも検討してみたいが、また新しくソフトを勉強するのは辛いので「DreamWeaver」のお世話になりそう。

 これを機に動画編集ソフト「Final Cut Pro X」を購入。Airでは「Premiere Elements15」だったが、やはりスピードが全然違い、使い勝手も良いので大変気に入っている。


AirとProの比較
MacBook Air 11インチ(左)とMacBook Pro 13インチ(右)を並べてみた
マウス マジックマウス2
完全な充電式なので、従来の電池はもう必要ない。ボディが一段と軽くなり、内蔵バッテリーと継ぎ目のないボトムシェルによって可動部品が一段と少なくなり、底面のデザインも最適化されている。デスクの上で動かす時の抵抗も少なくなった。マウスの表面はMulti-Touchに対応しており、シンプルなジェスチャーでウェブページをスワイプしたり書類をスクロールしていくことができる。
ハブ USBハブ Xunfei社
USB3.0ポートx3、HDMIポートx1、VGAポートx1、PD充電ポート×1、RJ45ポートx1、SDカードスロットx1、TFカードスロットx1、3.5mmオーディオポートx1を搭載したUSB C ハブ。USB2.0より約10倍(5Gbps)の転送速度。高解像度の写真やHD動画はPCやノートパソコンに数秒で転送できる。USB3.0ポートは三つがあり、USBマウス、USBキーボード、外付けDVD、HDD等多くのUSB周辺機器と接続可能。
HDMIは4Kx@30Hz解像度をサポートして、テレビやプロジェクター、モニターで大画面と超高精細に表示される。MicroSD/TFカードリーダーはファイルを素早く読み取ることが可能でき、SD、SDHC、SDXCなどのさまざまなカードに対応している。
ラップトップに最大87Wのパススルー充電を提供できます。RJ45 LANポートが通信速度1000Mbpsまで対応可能。
HDD ポータブルHDD WESTERN DIGITAL社
ネットを調べていたら完成品は高いので、ケースとHDDを別々に買うのがオススメとあり、WESTERN DIGITAL社の「2.5インチ内蔵HDD 1TB」と玄人志向社の「SSD/HDDケース」を組み合わせた。全然面倒で無い。ケースのふたを開けて、HDDを入れるだけ。
サイズは1TB、インターフェースはSATA 6.0 Gb/s、フォームファクタは2.5インチ
外付けHDD

ポータブルHDD Transcend社
動画編集するにしたがって、撮影データのサイズが結構でかいことに気づき、上記HDDだけではすぐに満杯になると判断し、第二弾HDDとして購入した。米軍の落下試験相当のテストで耐衝撃性を確認しており、シリコンカバー、衝撃吸収サスペンションダンパー、強化ケースの三層構造でデータを保護する、という。今後、旅先にも持ち歩くことを考慮して衝撃に強いこの商品に決定。アメリカ旅にも持って行く予定である。色はブラックとミリタリーグリーンがあったが、後者を選択。サイズは2TB。


MacBook Air13
MacBook Air 13インチ(中古)
MacBook Air132 MacBook Air133

パソコン Apple社 MacBook Air 13インチ シルバーEarly2015 (七代目)
CPU:1.6GHzデュアルコアIntel Core i5(Turbo Boost使用時最大2.7GHz)
RAM:4GB 1,600MHz LPDDR3オンボードメモリ
グラフィックス:Intel HD Graphics 6000
128GB フラッシュストレージ
True Tone搭載13インチRetinaディスプレイ
「USB 3.0」ポートx2、Thunderbolt 2ポートx1
OS MAC OS HighSierra ver10.13.6

 MacBook Proを購入したばかりだったが、2020年9月、あるキッカケでMacBook Airの中古品が手に入ることになり購入。このページの下方で紹介しているMacBook G4を含め、一気に4台のマックユーザーになってしまった。現在もすべて稼働しており、時には全部のスイッチが入って、あっち向いたり、こっち向いたり、慌ただしく操作することもある。時にはWindows機が動くこともあって、サブテーブルを用意して動かすことも。

 Air13を購入したワケは、ホームページ「あすぱむ合衆国」を作成するにあたり、新機種のMacBook ProでDreamWeaver CS6を動かしたかったのだが、 MacOS Catalinaで動かすことが出来なかったから。また、DreamWeaver2020はサブスクリプション購入しか出来ず毎月2,480円も払っていられないのである。月500円ぐらいならなぁ〜。よってDreamWeaver CS6を移し変えて、以降、HP作成はこの機種で行なっている。
 またMacBook Air11のキーボードがイカれてきて、タイプミスが頻発するようになったのも購入の一因。

 OSのバージョンをMojaveにアップ可能ではあるが、DreamWeaver CS6を動かすにはそれまで使ってきたHigh Sierraのほうが安心なので敢えてアップするのはやめにしている。
 まだまだ若いマシンなので大事に使っていきたい。



パソコン Apple社 MacBook Air 11インチ Mid2011 (六代目)
CPU:1.6GHzデュアルコアIntel Core i5
RAM:4GB 1333MHz DDR3
グラフィックス:Intel HD Graphics 3000 384MB
121GB フラッシュストレージ
「USB 2.0」ポートx1、Thunderbolt 2ポートx1
OS MAC OS HighSierra ver10.13.6
 2012年4月、6年半ぶりに更新。実のところ、パワーブックG4を替えるつもりはなかった。Apple社のMobile meが12年6月をもってiCloudへ移行することによって、G4では対応できなくなる様々な問題が発生したため、どうしようもなくて更新した。

 取り合えず、触ってみたいと思い、市内の電気店へ行った。ノート系はMacBook AirとProがあったが、Airの姿にまず目が行った。一見して「薄い」。そして「軽い」(更に購入後に感じたのは「超速い」だった)。
 起動が速い。煎餅のように薄っぺらいのに、中身は非常に重厚。手に持っていたのを忘れるほど軽い(何しろ1キロしかないのだから)。

 更新するたびに、ディスプレイのサイズが小さくなるが、ほとんど感じない・・・というか、表示する文字サイズがワンランク小さいし、ワイドなため、むしろ大きくなったような気さえする。

 動画再生は特に驚いた。2010年からインターネットでMLBのゲームをライブで観ているが、これまではコマ送りのような動画でスムーズさがなかったが、このAirで観て腰が抜けた。
 画像は奇麗だし、全くストレス無く再生してくれるではないか。時間の経過と共に、本体が高温になってファンの音が大きくなるG4と違い、こいつはいつまでも涼しい顔をしている。この6年間で、こんなにパワーアップしてたとは知らなかった。

 iCloudへの一方的な移行には大きな不満があったが、今は若干、それが和らいでいる。しかし、PC以外にも新たな出費(アプリケーションやデバイスの購入、サイトの引っ越し等)を強いられたので、100%満足ってわけでもない。少しでも100に近付くよう、使いこなしていきたい。


JEMTCPC
パソコンnew JEMTC社 JEMTC-003A 14.1インチ (九代目)
インテル® Celeron® N3350 1.1GHz〜2.4GHZ メモリ4GB ストレージ128GB
OS Windows 10 Home 64ビット

 2021年3月、一般社団法人 日本電子機器補修協会JEMTCが主催する中古有償譲渡会で購入。購入に至った動機は、七代目のVivoBook E200HA(ASUS社)の内蔵容量不足からWindows10のバージョンアップが出来ず、にも関わらず、何度も「アップして下さい」「アップできませんでした」と、しつこく繰り返され、面倒臭くなったから(笑)。
 ネットで調べてみると、Windows10はかなりの容量を食うため、それなりのストレージが必要だという。はぁ〜?♪うっせぇ〜、うっせぇ〜うっせぇ〜わ、じゃないが、だったら、10を搭載させんなよ〜と言いたい。新機種は128GB。記憶領域をチェックしたら、40%ほどしか使ってなくて、これならばシステムバージョンアップにも今後応えられそうだ。
 ただ少しだけ気になってるのはCPU。Celeronはcore i3やi5に比べて遅いってこと。でもま、メインはMacでWindowsはサブ的な働きしか求めていないので(年賀状ソフトや録画番組の再生用など)ハイスペックは不要。



vivobook
パソコン ASUS社 VivoBook E200HA 11.6インチ (七代目)
インテル® Atom™ x5-Z8350 プロセッサー メモリ4GB 内蔵32GB+マイクロSD32GB
OS Windows 10 Home 64ビット

 2018年1月、中古を購入。購入目的は17年12月にauひかりTVサービスを契約し、セットトップボックス(STW2000)を使ってUSB接続の外付けHDDに録画していたが、それをブルーレイレコーダーにムーブしてディスクに記録したかったから。世の中、デジタルになって以降、コピーガードの制限等もあって、簡単にいかなくなっていた。

 職場のデジタルに詳しい仲間に相談したところ、SONYから発売のソフト「PC TV Plus」を使うことで合法的に希望が叶うとアドバイスされ、検討した結果、Windows機の購入を決断。Macでできるのが理想だったが、現状ではどうにも出来ないのでは仕方ない。あと、Windowsパソコンをサブマシンとして持っておいても損はないだろうと考えた。
 ただし、新品を購入するほど豊富な資金が無いので、予算2万円でネットと青森市内の中古パソコンショップを探してみた。ネット購入に傾いていたが、市内を歩いてみると、最初のA店で日本HPのPavilion10を見つけ、予算内に収まるので即買いしたくなった。一応、他店もみて、そこで新しい「彼女」がみつからなければコレに決めようとB店に行くが「無い」、続いてC店も「無い」、やっぱPavilion10だなと思って、D店に入るとVivoBookが待っていた。一旦、車に戻って、どちらがイイか検討したところ、最新OSのWindows10、発売も2年前で、そして980gという軽さが決め手になって、VivoBookが大逆転の勝利した。ハードユーザーには向きじゃないとの評価は承知の上。サブの働きをしてくれれば十分。

 その後「PC TV Plus」も購入し、RecBoxやSTW2000、東芝のブルーレイレコーダーとを連携させて、コンテンツの管理やムーブを快適に行なっている。満足の一品。



パソコン Apple社 PowerBookG4 12インチ (五代目)
1.5GHz PowerPC G4 メモリ768MB 内蔵HDD 80GB
OS MAC OSX ver10.4.11(タイガー)

 2005年11月、6年ぶりにPCノートを更新。このシリーズは12、15、17インチの3種類あり、12にするか15かで悩んだ。それまで使用のPB G3は14インチだったため、ディスプレイが小さくなることにも抵抗があったし、1インチとはいえ大きくなることにも抵抗があった。悩んだあげく、小さくてもパワーがあればいいやと12インチに決定。実際、使ってみるとディスプレイの小ささは全く気にならず使いやすいので大満足。

 なお、驚いたのは重量。2.1キロという数字は意識してなかっただけに、ズシリ重くてビックリ。かつてのコンピューターは、高い値段相応に図体を大きくして重量も鉛などを入れてわざと重くして高級感を出した、との噂があるが(注:あくまでも噂です、ウワサ)このPCはさすがにそんな事は無いだろう。

 さて、アップルストアで注文した際、出荷予定24時間以内と書かれているので、すぐ届くものとばっかり思ってたら一週間経ってもこない。ネット経由でこれほど大きな買い物をしたのは初めてだったので不安になった。そしてまた、功名な詐欺だったのではないかと疑心暗鬼になって確認のメールをしたところ、戻ってきた返事は「注文を受けてからアメリカで生産されたのち空輸され、それからお客様に届けられるシステムとなっており、24時間以内というのは『アップルストアからの発送が米国からの製品到着後24時間』です。なお、注文のPCはもうしばらくお待ちください」と書かれていた。

 注文は間違いなく受け付けられ、進行中だとわかり、ホッとしたが、24時間という表記は誤解を与えるぞ!と苦言のメールを出したところ、翌日、本体が到着してしまった。つまり、この件はモノが到着した事で一件落着。現在もストアのページでは同様の表記をしており、改善の余地がなさそうなので、今後、アップルストアから買う方は「24時間以内」について若干の余裕をもって待ったほうがいいでしょう。
メーカー出荷時期は05年春。

 06年9月、内臓バッテリー(ソニー製)が発火の危険性があるとのことでリコールとなる。アップルHPで回収の申し込みをして約1ヶ月後、ようやく代替バッテリーが到着し、不良品と引き換え交換になった。ちょうどこの頃、ほぼ一年の入院(06年6月〜07年5月)を経験し、このPCのおかげで、外部の世界との通信はおろか、DVD鑑賞などで沢山助けられた。まさに自分と一緒に人生の危機を乗り越えた相棒だと言える。


【スマートフォン&タブレット】
sense5G スマートフォン三代目SHARP AQUOS sense5G
21年3月、購入。二代目の通話機能が悪くなり、修理をしようとも考えたが結局は機種変に至った。一瞬、iPhoneも検討されたが「ケータイは酷使されるので本来の機能さえ備えていれば十分」という理念(笑)から却下。今回も落下の衝撃から本体を守ってくれそうなハードケース(背面にリング付き)をセット。二代目とメーカーが同じなのでデータの移動やアプリのセットアップ等はスムーズにいったほう・・・。だとしても、二日ほど掛かり、出来れば機種変はなるべく避けたいなと思った。一応、5G対応ではあるが、青森の5G環境はまだまだ先の話なので宝の持ち腐れか(笑)?
AQUOS スマートフォン二代目SHARP AQUOS sense2
19年4月、購入。ガラケーが2年後に使用出来なくなるので奥様のソレをスマホに変えませんかとauから電話攻勢を受け、直前になってから慌てるよりは今のうちに慣れておいたほうがイイだろうと、すんなり決まったのだが、オペレーターのお嬢さんが3年使用のTORQUE G02がそろそろ替え時ですし、新しいプランを契約すると今よりもお安くなります、そして何より「私の両親が青森出身なので、親身になってオススメしたい」と強くプッシュされ、あえなく落ちた。TORQUEの動作が遅くなってきたことに若干の不安を感じていたのも拍車をかけた。本体に衝撃吸収カバーを付けたらTORQUE並みの格好良さになったので、とりあえずは満足だ。
トルクG02

スマートフォン(初代)京セラ TORQUE G02
16年3月、購入。スマホ1台にすれば、携帯とモバイルWifiルーターの合計料金よりも少し安くなるのではないかとdocomoショップへ相談に行ったがダメ。自宅のPCで何気なしにauのオンラインショップで見積もりしてみたら驚く安さ(後で、これが乗り換えのメリットだと気付く)。間違いではないかと確かめるべくauショップで相談した結果、更に安くなって、衝動的に仮契約。docomoへの解約金などが発生したが、それでも数ヶ月で元が取れるため納得。iPhoneも少し考えたが、TORQUE G02は海水や衝撃、埃に強いなど19項目のタフの特長があるため、迷うこと無く機種決定。釣りで雨や海水を気にせず使えるのが嬉しい。水でジャブジャブ洗う動画と同じことを早くやってみたいものだ。

iPad

タブレット(二代目)Apple iPad(9.7インチ) Retinaディスプレイ Wi-Fiモデル 128GB シルバー MR7K2J/A
18年6月、購入。初代タブレットの不安定さにストレスが溜まり、二代目の検討を開始。ノートPC(MacBook Air)に不満は無いので、果たして購入する意義があるのかとも考えたが、今後はモバイル面(カーナビ代わり)の機会が増えるのは確実なので決断した。かつて、端末のスペックを競う時代があったが、現時点ではそれも頭打ち。これ1台あれば10年使えるだろうという計算をしている。Wi-Fiモデルのため、外ではTORQUE G02でテザリングさせて使うことになる。Model A1893

キュアタブ タブレット(初代)京セラ Qua tab 01
16年3月、購入。全く予定していなかったが、TORQUE G02と抱き合わせみたいな状態で購入してしまった。chromecastの操作用に使ってもイイし、MLB.TVをこれで観るのも手だし、いろいろ用途はありそうだ。
もっぱら自宅に置いて使うことになる。
その後、カーナビ代わりに使える事がわかり、遠征の際にお供させることになった。ただ、時折、車中で動作が不安定になり、ちょっと信用出来ないのが悲しい。あまりひどいようだと選手交代もありそうだ。
iPod touch5G PDA (三代目)Apple iPod touch 16GB(第5世代)
15年3月、購入。二代目が3年経過し、iOSの更新に対応出来なくなり、様々な問題点が出てきた。例えば、テキストを入力するとトロトロ、アプリは途中でダウン、ネットの移動にも時間かかる等、ストレスが溜まるばかりだった。Appleの新製品発表を3月下旬に控え、注目した。もしiPod touchの第6Gが出るようなら即買だと心に決めていたが、AppleWatchがメインでそれ以外は目新しいのがなく終わり、5Gで我慢することになった。chromecastとのコンビでMLBのゲームが地デジTVの大画面で観られるのが魅力。
16年3月、TORQUE G02の購入によりサブマシンへ。わずか1年でモバイルメイン機としての役割は終えた。ただ、テザリングで使うことも考慮し、バッグには今後も入れて持ち歩くことになる。

【外部機器】
マウス
上、USBマウス(02年3月まで使用)。下、プロマウス(02年4月から使用)。ウィンドウズの世界では玉ナシ(トラックボールが無い:誤解しないでネ)はもはや普通なのだそうですが、マック界ではまだまだ。
そんな中、プロマウス第一号(黒色)が登場。とはいえ別にボールがあってもイイんです。ただ、丸い形状のUSBマウスが使いにくくて、なんとかならないものかといつも不満に思ってました。プロマウスへの8,000円投資は大儀でしたが、ストレス軽減なら安いかもと思って購入を決意。使用感は確かに良くなりましたが、ボールのゴロゴロ転がる感触がまた妙に懐かしく思えるんですよね。アレはアレで風情があった。
フリーズ防衛機
Monroe(モンロー、プリンストン・テクノロジー社製)
ノートパソコンの熱問題を小型のファン2つで冷却することによって、フリーズから守る、という、このスグレ物を00年春に購入。謳い文句をあまり信じていなかったが、PCに詳しい人の間では高人気。
適度な傾斜が付くので、タイピングが楽。素晴らしい。後部には4つのUSBポートが付いておりハブ機能も搭載は便利。01年に一度、ファンが回らなくなり修理に出したが迅速な対応に感激し、しかも新品交換をしてもらったので、とても満足の一品である。
TS8430 カラープリンター(複合機) (六代目)CANON TS8430new
21年4月購入。五代目が突然のトラブル。キヤノンとは縁切りしたかったが五代目の未使用インクが手元にあったので悔しいけど、キヤノンアゲインとなった。使い勝手は先代とあまり変わらないので特に感動は無い。願うのは健康で長く働いて欲しいということのみ。黒が欲しかったがコロナのせいでなかなか販売店に入荷せず、唯一、一台だけ在庫があった赤を即時購入した。レーベル印刷などで重宝しているので期待している。

【デジタルビデオカメラ1】
ソニーHDR-CX675 デジタルビデオカメラ (初代)
HDR-CX675(ソニー社製)
17年4月、購入。かつてビデオ撮影にハマり、かなりの投資もしたが息切れして、あえて手を出さないようにしていた。時代はデジタルになり、低投資にも関わらず高品質な作品が作れるとわかり、虫が騒いで購入してしまった。実際、手ブレ補正機能という凄い技術に感動し、さらに画像編集ソフトも目からウロコで大満足。YouTuberの道が拓け、退職後の第二の人生での稼ぎに目処がついた(笑)。今後はアカデミー賞にノミネートされるような作品を目指したいとの夢をみている。
外付けマイク デジタルビデオカメラ用外付けマイク
(DEARING社製)
19年4月、購入。デジタルビデオカメラ内蔵のマイクがあまりにも風の音を拾ってひどかったため購入。ステレオマイクが欲しかったが、カメラ本体並みに高価なのでモノラルで我慢。何度か試してみたら、思いの外、風をカットしてくれて、イイ感じ。
シューアダプター 外付けマイク取付用シューアダプター
ソニーのビデオカメラ上部に付いているシューが、やや特殊なため、外付けマイクが簡単に取り付けられず購入。サイズが小さいクセに値段はマイクの半分もして、ちょっと悔しい。安くマイクが買えたと喜んでいたのに思わぬところで出費させられた。
グリップ カメラグリップ
19年4月、購入。外付けマイクをカメラの頭に付けたところ、カメラをホールドしづらくなったので購入。一応、ロックなどのボタンが付いてはいるが連動出来ない。グリップの機能だけあればいいので安価なモノにした。
右手で持つと、カメラの操作が難しくなる。よって、リモコンを繋ぎ、右手でグリップを掴み、左手でリモコン操作(RECとSTOP、および、ズームなど)を行なっている。
リモコン デジタルビデオカメラ用リモコン
RM-VPR1(ソニー社製)
17年4月、購入。三脚に固定してスポーツを撮る時などに、このリモコンを繋いでおいて操作すると画像のブレを防げる。
また、上記で説明の通り、外付けマイクを使う時にも使用。

【デジタルビデオカメラ2】
gopro hero8 ウェアラブルカメラ(GoPro社製)
GoPro HERO Black8
20年8月購入。アウトドアに強いカメラなのでそれを期待して購入。海中撮影に使えるということは、釣りにももちろん使えるので以前から欲しかった。来たる、日本ひとり旅や、アメリカ横断MLB旅行では、SONYデジカメをメインで使い、GoProはサブのほうが良さそうだ。と言うのはズームアップなどが操作しにくいため。ただ、両機の画質に大きな差があるのが悩み。操作性は少し不満あるが画質イイのがGoProである
2台のGoPro GoPro HERO Black8、2台目(写真左)を20年12月、メルカリで中古購入。
釣り時に手元を映すカメラと、全景を映せるカメラが欲しくなり、半年もしないうちに2台ユーザーになってしまった。嬉しいことに純正バッテリーが4個付きだったので、合計で9個のバッテリー・ユーザーになってしまった。
ハードケース ハードケース(SEEAWA社製)
本体そのものも結構、衝撃には耐えうる構造になっているようだが、もっと頑丈なケースも買ってみた。高品質航空用のアルミ合金を使っており、車に乗っかられてもカメラが壊れないとのこと。かなり頑丈になるのは間違いない。レンズフィルターも付属。アルミとはいえ、重量(122g)があって、GoPro8とほぼ同じ重量(ちなみにGoPro8はバッテリー込みで約130g)。2倍になる重さをどう考えるか。今後の課題。
ライト ライト(Ulanzi社製)
コンパクトで、白いフィルターが前面に付いているのでソフトな明るさになるというので購入。USBで充電できるのは便利。光量は2000mAh。明るさを5段階に変えられる。夜間撮影はそんなにしないと思う。野球やサッカー観戦だとスタジアム内の照明で十分明るいし。GoPro8だけでなくてスマホやデジカメにも使えるので活躍の場はそこそこあると思う。ただ、ライトをおもむろに点けるとカメラを向けられた対象が意識してしまうので使い所は少し考えないと。
三脚

三脚(GoPro社製)
GoPro HERO Black8パックを購入したところ、このミニ三脚やバッテリー2個、曲面マウントが付属で付いてきた。約66gと軽い。足部分の上は10cmほど伸びる仕組みになっていてテーブルに乗せて撮るには良いかもしれないが、若干、不安定さを感じる。

ストラップ ヘッドストラップ(GoPro社製)
上記と同じくパックの中に収められていた。釣りの時、頭に付けて、釣れた瞬間の撮影に使えそうだ。ただ、心配なのは竿が当たって、ストラップが外れ、海中に沈んでいかないかってこと。何かしらの対策を考えねば。
どんな絵になるか野球帽に付けてみたら帽子のツバが写り込んでしまったのと、バンドの強さによっては頭痛がしそうで、イマイチ、使い道ナシか。いつかは日の目を見る時がくるかと思って、このまましまっておこう。
バッテリー

バッテリー(GoPro社製)
とにかく持ちが悪い。一個で使えるのは約1時間。残量20%ぐらいになると交換を考えないといけないので、実質で40分と思ったほうが良い。

その後、GoPro HERO8を中古でメルカリ購入し、おまけでついてきた4個と合わせて合計9個になった。これで2台のGoProをバッチリ動かせる。使い終わったバッテリーはすぐにチャージャーに差し込むようにしているが、急いでいる時はケースにポン!と置くこともあるので混同しないように数字のシール(写真では1番のシール)を貼って区別している。サードパーティーの安いバッテリーも出ているが、本家よりも持ちが悪いなどと、あまり評判が良くないので純正品を買ったほうがイイようだ。
本体から取り出すための黒いベロが切れそうで心もと無い。時々、引っかかることもあり、注意しながら引っ張っている。万が一、切れた時にはどうなるんだろ〜?取り出せないぞぉ〜。

9個のバッテリー
充電器 バッテリーチャージャー(GoPro社製)
当初、必要ないかと思ってたが、上記でも説明の通り、バッテリーの消耗が意外に激しかったので購入とになった。別バッテリーが1本付いてくるセットだったのも決め手になった。
本機はとても軽く、バッテリーも軽いので、ケーブルに何かが当たるとすぐ転んでしまう。軽いということは持ち運びには便利ということでもある。釣り場にも持ち込み、モバイルバッテリーと本機を繋いで、空っぽになったバッテリーを充電している。
フローティンググリップ フローティンググリップ(Taisioner社製)
グリップ部分は高品質な硬質ウレタンフォームで作られて、簡単に水中で浮く。GoProだけではなく、他のアクションカメラにも対応。水に落としてもすぐに見つけられるようにグリップの底部は鮮やかなオレンジ色にしている。防水仕様で滑り止め効果もある。ただウレタンフォームが年月と共に劣化しそうな感じがする。将来、ボロボロになるのではないか?
ネックレスマウント ネックレスマウント(ActyGo社製)
素早く首に装着して主観視点で撮影ができる。他のアクセサリーとは違い、首にかけるだけなので、撮影しているのが目立ちにくく、周りの目が気になりません。カメラのマイクが口元にくるため、音声が撮り易い。マウント部分の角度が調整できるので、様々なアングルで使用可能。
最初の釣行で使った時、アングルが上向きだった。よって、何度かテストを行い、ベストアングルが見つかり、カメラとマウントとの接合部に、最適なアングルポジションを白いペンで目印をつけた。
ネックマウント ネックマウント(Glider社製)
上記のActyGo社ネックマウントでも今のところ不都合はないのだが、YouTubeで絶賛されていたので購入してみた。ツルの部分が立体的になっており、強度もありそうなのと、日本製だということに着目。購入価格が1,980円とActyGo社の約2倍だが、57mmの長ネジがもう一本付いてきて、単体で買うと結構高く、だったら値段差がないのでコレは買いだと思った。従来のネジはスポンジケースを本体に被せると、つまみ部分がスポンジとあたって回しにくくなり、ちょうど長ネジを探しているところだったのも購入の決断に至った。
リモコン リモコン(GoPro社製)
防水性能を備えたウェアラブルタイプ。最大で180m離れた場所からでも、GoProをコントロールできる。最大50台のカメラを同時にコントロールできる・・・とカタログに書かれているが、180m離れて写すことも、50台使うこともない(笑)。釣りでGoProを使うと撮影状況が確認出来ず、何度かスイッチのオンーオフを逆にして貴重なシーンを撮り忘れたので購入。USB接続で充電するが、思ったほど長い時間使えなかった。よって、電池切れしたらモバイルバッテリーを繋いで操作している。充電完了した時のサインが無いのが不満。いつも、完了なのか、まだなのかで悩んでしまう。
シリコンカバー シリコンカバー(Taisioner社製)
高弾性のシリコンで作られて、落下や衝撃などを吸収し、GoPro8を保護してくれる。
今のところ、釣り以外で使うことがあまりなく日常撮影の時もカバー無しで撮影しているので、出番がなかなかない。やはりカバーを付けてしまうとバッテリー交換が面倒臭いってのがネックにもなっている
スポンジケース スポンジケース(ActyGo社製)
釣り時、どうしても気になるのが風切り音。海の風は予想以上に強く、自分では気付かなくても、撮った画像を自宅で再生してみると、ボーォボォーとあまりにも耳障りだったのでネットで調べたら、こうゆ〜のが良いと載っていたので即買いした。本来の役割は落下した時の衝撃を吸収するのだらしいが、対風効果は抜群だった。ただし、ちょっぴり不満なのが一つ。ネックマウントを外し、さらにこのケースを外さないとバッテリー交換が出来ないこと。それでなくとも釣りで忙しいのに、この操作で時間が取られるので焦って付けて、小さな傷が付いてしまった。そこからペリペリと破れないか不安。
スポンジカバー スポンジケース(blackbeetle社製)
2台目GoPro購入を機に購入。ActyGo社の同じモノを買おうかと考えたが、比較したかったため、blackbeetle社を選んでみた。
スポンジケースを使う際の注意点は、バッテリー交換後に急いで取り付けると、レンズの一部にスポンジがかぶることがあり、あとで画像の一部に黒く写っていることがあるのでしっかり確認することが大事。また、傷もつきやすいので、その部分に力がかかると簡単に破れそうなので取り扱いは丁寧に。
スポーツマウント スポーツマンマウント(GoPro社製)
ポールに取り付けできる。カタログには銃、弓、釣竿などと書かれており、銃という表記があるのには、やっぱりアメリカの会社の機器なのだなと感じさせられた。
家電量販店を覗いていたら2000円で売られていて、間違いではないかと店員に尋ねたら、この値段であると言うので、まぁ、あっても良いかと購入。釣竿にセットしてみたが、竿が重くなるのと、万が一、外れて海にポッチャンするのを想像してしまうので、竿に付けることは多分無いだろう。車のバックミラー支柱に取り付け中。釣りの際、船の一部に付けて全景撮影にも使えそうだなと考え中。
自撮り棒 自撮り棒(ActyGo社製)
すでに一本持ってるが、真っ直ぐに伸びるので、うまく調整しないと棒の一部が写ってしまい、この商品を購入してみた。
ミニSDカード ミニSDカード Extreme Pro128GB(SanDisk社製)
海外パッケージ品。他にもいくつかあるが、GoPro社が推奨するミニSDカードがSanDisk社。適当にどれでもいいやと思って選ぶと不具合もあるらしく、そもそも、購入時に付属してきたモノがSanDisk社だったので、追加も同じ会社のにした。
「解像度1080、フレームレート60コマ、ワイド」の設定で、約5時間10分の記録可。こんなに長い時間の撮影が出来るということは、釣りのシーンをずっと撮り続けてもイイんだが、編集がやりづらいのでやっていない(笑)。
ミニSDカード

ミニSDカード Extreme 128GB(SanDisk社製)
こちらも海外パッケージ品。今後、長旅することを考えると、記録領域が多いほうがイイと思って追加購入。
他にも32GB(GoPro購入時に付属。1時間10分記録可)と64GB(約2時間30分)があるので、4枚全部をフルに使って、14時間も記録できるのなら十分ではないか。
国内旅行であれば十分だと思うが、渡米して一ヶ月間、MLBや観光して歩くのであればちょっと厳しいか?でも、ノートPCも持ち込み考慮しており、外付けHDD(2TBと1TB)にデータ移動してSDカードの中身を空けるようにすれば切り抜けられるかもしれない。

SDケース ミニSDカードケース(Perphin社製)
3枚のカードを百均のビニール袋に入れて持ち歩いていたが、なんか貧乏臭かったので大枚叩いて購入(Amazonで599円:笑)。16枚収納出来るそうだが、満杯になることはないだろ。
マウント

マウントアダプター(Smartree社製)
大型三脚に取り付ける際、GoProにネジ穴が無いので(というか、特殊な形をしている)、このアダプターを使う。


【コンデジカメラ】
NIKON A900

コンパクトデジタルカメラ (六代目)
Cool Pix A900(ニコン社製)
17年5月、納品。四代目の思いがけない故障で新品との無償交換になり(四代目の項目参照)、自分の意志で買い換えたわけではないので嬉しさと残念さが半々。よってスペックについて、あまり詳しくない。が、第一印象はズーム率が高い。ディスプレイを上下に動かすアームが堅牢。ややグリップしづらさを感じる。ストロボが比較的均一に光が届き、なかなか仕上がりがイイ。スマホとSnapBridgeすると画質の良い写真をFBへアップ出来るそうなので期待している。小型のわりに重みがあり、付属のストラップが携帯電話などに付けるような貧弱なモノなのが少し心配。またレンズが引っ込まなくなるトラブルが起きないとイイなぁと思っている。

ニコンCOOLPIX P7700 コンパクトデジタルカメラ (五代目)
Fine Pix XP70(フジフィルム社製)
14年7月、購入。四代目を釣りにも使うつもりだったが、雨が降っていたり、波しぶきが掛かりそうな状況だと出す勇気が無かった。それに重量と大きさもネックになり、いろいろ悩んだが、あればいいなぁ〜とずっと悩むよりだったら、買っちゃったほうが楽になると決断。そんなに高くはないが、釣り船代の3回分だと思うと、やはり考えてしまう。ポケットに軽く入るコンパクトさなので、釣りのシーンでの出番が多くなりそう。1.5mからの落下による衝撃にも耐えるというのは心強い。これまで何度落として壊してきたことか。今後、四代目と五代目は撮影シーンで使い分けることになる。

フラッシュメモリ
奥(256MB)が06年2月購入。パワーブックG4とG3間でデータのやり取りに不便を感じていたところ、同僚からの紹介で購入し目からウロコ。USBに繋ぐだけで簡単なのには驚嘆。値段も3000円弱で実にお手頃。サイズもちょっとスリムな使い捨てライターくらいで非常にイイ。でも懸念されていたキャップを早くも紛失した。(ココまでは06年 記)
手前(8GB)は09年4月購入。わずか3年で容量も値段(1980円)も大きな変化。先行投資した者への還元はないものか?
光通信用機器・ONU
2015年1月から使用開始。この装置が特にどうのこうのというモノでもないが、外から家の中に引き込まれた光ファイバーケーブルを、このONUに接続し、ONUとホームゲートウェイをLANケーブルで繋ぐ。あとはパソコンに繋いだり、無線LANルーターに繋いで、高速インターネットを行なう。
ホームゲートウェイ (四代目)
Aterm BL900HW(NEC社製)。2015年1月、回線をauひかり(1ギガ)に変更し、レンタルされる。スピード計測の結果は、MacBook AirにThunderbolt接続で下りが約30メガ。以前は20弱だったので、ちょっと不満。ギガなんだから、もう少し出ても良さそうなもん。息子のWindowsマシンだと3桁出ているらしく、スピード計測そのものに不信が募った。ただスピードを求めてauに変えたわけでないので、ま、いっか。

無線LANルーター (三代目)
WHR-1166DHP(BUFFALO社製)
2015年1月購入し、2階の廊下に設置。上記のようなギガ環境にしたことで、これを機会に無線ルーターも、と増設した。

無線LANルーター (二代目)
WZR2-G300N/P(BUFFALO社製)
2009年4月購入。1階居間に設置。Bフレッツのスピードを有効に生かすため、更新した。が、ハッキリ言って、前機種と比較してスピードに大きな差の実感はないが(実際、数値でもほとんど変化ナシ)、それよりもセキュリティーが万全になったことが満足。

chromecast(Google社製)
2015年3月購入。これまで、ノートPCで観ていたMLBゲームを地デジTVに映すための機器を購入。まずネットでMLB.TVの年間契約(129.99ドル)を行い、あとはノートPCか、iPod touchから地デジに指示して映す。
 当初、Apple社のApple TVにしようか迷ったが、 値段がほぼ半分とコレに魅かれて決断した。USBメモリーを3倍大きくしたぐらいのサイズしかないので、HDMIが取り外ししやすい位置に付いたTVであれば、居間だろうが、自室だろうが簡単に映せるのが良い。思いの他、熱くなる。あと、無線の弱点なのか、時々、映像が途切れることもある。我慢、我慢。


【過去に大活躍していた機器】
お疲れぇ〜〜〜

iPod touch4G PDA (二代目)Apple iPod touch 8GB(第4世代)
12年4月、購入。最も利用価値の高いアプリ「At Bat」が2012年から旧iPod touchでは使えなくなり、必要に迫られて機種変更(トホホ、悲しい〜)。旧touchと比較して、それほど大きなスペック差を感じないが、バッテリーの持ちも悪くなってきていたし、変えドキだったのかも知れない。
PDA (初代)Apple iPod touch 16GB(第2世代)
09年4月、購入。iPhoneが欲しかったが様々な事情(携帯SH905iがまだ新しく、2年の縛りがかかっている等)により、touchに決定した。ただ、思いの外、フリーな無線電波をキャッチし、結構、繋がるので感動。パソコンとも連携が取れて、なかなか重宝している。バッテリーの持ちがあまり良くない。タッチパネルの宿命だが、パネル上に指の油分が残るのが気になったが、慣れればそんなに汚れない術を習得するもんだ。
データ通信端末 XiモバイルWiFiルーター (三代目)HW-02E
13年8月、購入。前機種GL01P(イーモバ社)を利用してまだ1年3ヶ月だったが、DoCoMoショップへ立ち寄った際、月々の使用料が思いの外、安くなっていたので、カタログを持ち帰る。サービスエリアの狭さに難のあるGL01Pも、安かったので利用していたが、DoCoMoがだいぶ安くなっているのに着目。解約料を支払うのが辛かったが、HW-02Eに切り替える価値があると判断して決断。2日後、海で試したらアンテナが立ち、Facebookの通信成功に感激。釣果も良かったため、二重の喜びとなった。
 購入して約一ヶ月。バッテリーの持ちが想像したより少ないことに不安を覚える。待ち受け260時間は信じがたい。2日もすれば空っぽダ。
モバイルWiFiルーター (二代目)Pocket WiFi LTE GL01P
12年4月、購入。前機種D25HWの2年縛りが終わり、Wifiルーターの種類が増えたので、どの社が良いか品定めしていたが、EMOBILE社の「機種変更+使い放題で低価格」キャンペーンに負けて、再契約。相変わらずDoCoMo社と比べてサービスエリアが狭いが、そこは割り切って諦め、使い放題という点を重視した。海上でも利用できれば、もう言うことナシ。
モバイルWiFiルーター (初代)Pocket WiFi D25HW
10年3月、購入。携帯電話の2年縛りがまもなく終了するため、iPhoneにするか、翌月にDoCoMoから新発売のエクスペリアかで大いに悩んでいたところ、D25HWを知り、状況は急変。
というのも、もしiPhone選択だと、これまでの投資(携帯とiPod touch)がすべてムダになる。エコな時代にあって、これはもったいない。
D25HWを契約すると両方の命が助かる。ただ問題は青森県内でもアンテナが立つかどうか?確認用にショップが端末を貸してくれるということで、調べた結果、十分使えるとわかり、ほぼ即決契約。本機とiPod touchの両方を操作する手間がかかるものの、経済的なので満足(バリューデータプランの最低料金で済むのがイイ)。※その後、各社から似たようなポケットWiFi機が登場し、ちょっとだけ悔しい思いをしたが、そんなもんさと納得

F-07F 携帯電話 NTT ドコモ F-07F(八代目)
15年10月購入。七代目が釣行中、ズボンの右ポケットから海へチャポンと逃亡をはかり、懸命の捜索も虚しく、もくずと消えたため、八代目に就任した。いっそのこと、スマホへ転換を、と考慮したが、まだ納得出来る料金でなかったため、ガラケーユーザー継続を決断した。メーカーが違う七代目とは使い勝手がほぼ同じだが、細かい部分で、前の機種のほうが良かったなぁ〜と思うところがあり「あのチャポンが無ければ!」と少し悔やまれた。結局、この機種、上記でも記述しているように、スマホデビューの憂き目にあって半年後には早くも引退することになった。過去の携帯電話中、最短の運命を辿ることとなった。
携帯 携帯電話 NTT ドコモ SH-10C(七代目)
11年6月購入。防水が欲しかったので3年ぶりに機種変更。スマートフォンに傾きかけたが、今回は辛抱。3D表示がウリだが、あまり目を凝らしているとクラクラしてくるので使っていない。普通に置くと裏面のスピーカーがふさがって、着信音が聞こえない。ボタンが連打すると戻りが悪くなって、操作しづらい時がある。と、文句は多いが、そんなにイヤでもない。
携帯電話 NTT ドコモ SH905i (六代目)
08年5月購入。4年ぶりに機種変更。前機種のバッテリーの持ちが悪くなってきていたのも変更の理由。ワンセグ、TV電話などいろいろな機能が付いているが、メールと通話が出来れば充分。どの機種に変えるか迷ったが、最も薄かったのが気に入って決定。前の機種とはメール作文時の操作ボタンが微妙に違ってて、慣れるまでにもう少し時間がかかりそうだ。
携帯電話 NTT ドコモ SO505iS (五代目)
04年4月購入。前機種はアクシデントがあって変更したのと違い、今回は気分転換の意味合いが強い変更だった。約1年半の間で、携帯端末の機能アップは依然として「すごいな」との感があるものの、それほど、自ら望んで変えたい気持ちがあったわけでもない。3年目にカメラが壊れた。本体カラーは意識的に派手な「赤」を選択したが塗りがはがれて最後はまだらに。JOGダイヤルが指先の湿り具合によってうまく回らなかったのが不便だった。
携帯電話 NTT ドコモ N211i (四代目)
02年9月購入。ワレ、下記携帯電話(N210i)、海に落とせり。ポシャンし、慌てて拾ったものの、時既に遅し。外見は全く無傷ゆえ悲しけり。
てなわけで翌日、急いで買いに走って購入を決めたのが左の携帯電話。
とにかく早く欲しいという事情と安いモノで結構という理由からコレに決定。機能的には前機種とほとんど同じなので新たに操作を覚える必要もなく、その点では助かった。しかし電話帳などのデータをバックアップしてなかったため、一からの出直しはキツかった。皆さんもバックアップはちゃんと取りましょ。
携帯電話 NTT ドコモ N210i (三代目)
01年11月購入。初めてのi-mode携帯だった。それまで、携帯電話は話が出来るだけで充分だと考えていたが、釣り以外ではほとんど電話することも受けることもなく、その存在意義に疑問を持ち始めていた。そんな時、FAXのように気軽に文字で伝達できる便利さに魅せられ、購入。やはり通話よりもデータ通信のほうが比率的に高い使い方をしている。ただ、会話したほうがうまく伝わるのに、わざわざ小さなボタンを押してメールを打つクセが付いたのは、我ながら情けなく思っている。02年09月08日、没。

ニコンCOOLPIX P7700 コンパクトデジタルカメラ (四代目)
Cool Pix P7700(ニコン社製)
13年10月、購入。三代目のレンズが引っ込まなくなり「レンズエラー」を表示したので修理に出したが見積もり額が想像を越えていたため、新規購入を決断。P7800が発売になったばかりで、この機は型落ちとなり投げ売り状態になった。両機の違いはファインダーが付くか、付かないかだけの違い(P7700は付かない)。ファインダーを覗くことが少ない自分には十分。前機より一回りサイズアップなのが、ちょっと辛い。なお、修理せずに戻ってきた三代目は、レンズも引っ込み、撮影も出来るので併用中。
17年4月、接触不良でメニューが正常に表示されなくなったので、購入したカメラのキタムラに保証期間内の修理を依頼したところ、部品の生産が終了し修理不可なため、現在発売中(17年4月)の同等機種A900との交換を促され、少し残念だったが応じた。気に入っていただけに心残りがある。とはいえ、4年弱も経過したのに新品カメラと交換ってのも魅力的。リモコンとレンズフードが使えなくなったのは残念。
コンパクトデジタルカメラ (三代目)
Cool Pix P5100(ニコン社製)
08年2月、購入。三代目の襲名は二代目(下方で説明)同様、突然、やってきた。転んだ際、二代目の液晶が壊れてしまい復旧不能の大ピンチ。しょうがなく世代交代することに。ただ、二代目を5年間使ってみて、いろいろと問題を抱えてもいた。オート撮影が主流ゆえ、一歩踏み出したマニュアル撮影が出来なかった。この機種は非常にマニュアルモードが充実している。満足の一品・・になると期待している。14年7月、ついにレンズエラーから復活出来ず、引退した。
コンパクトデジタルカメラ (二代目)
Fine Pix F410(フジフィルム社製)
03年6月、購入。前のデジカメ(初代)を誤って道路上に落としてしまい、緊急入院。本体下部のフタの爪が折れてしまい、修理完了までしばらく時間を要す、と言われて購入。使い勝手が良いように同じメ−カ−のデジカメを選定したのだが、バッテリ−は違うわ、メディアも違うわで、全く互換性がナシ。08年2月、歩行時に滑って転んだ際、カバンの中で衝撃を受け液晶が破損して引退。
コンパクトデジタルカメラ (初代)
Fine Pix 4500(フジフィルム社製)
01年7月、購入。このホームページを開設するにあたって、必要になった。廉価版のデジカメを持っていたが、釣行した際、紛失してしまい、思い切って、この機種を導入。前デジカメとは雲泥の差の画質に、とっても満足している。購入時、早速、使おうとしたが、ACアダプターが別売りで、しかも付属の充電バッテリーは未充電。やや不親切さを感じた。アダプターは最初から付属するものなんじゃないの?

ノートPC ウインドウズ パソコン NEC VersaPro
08年7月、中古で購入。HP作成はMacで行なっているが、Macではなんのレイアウト崩れもないのにウインドウズで見るとメチャクチャな事が多々あったため、確認用に1台買った。パワーブックG4との大違いは、その重さ。ノートってのはバッテリーを搭載する分、みな重いモノとばかり思っていたが、このノートがあまりにも軽いので驚いた。サブマシンとしては及第点か。ただウインドウズをいじればいじるほど、Macの良い面が見えてくる。
パワーブックG3(四代目)
以前はデスクトップ機ばかりを使っていたため(後に別掲示)変化が欲しかった。機動力のあるノートに白羽の矢が当たり、99年秋に購入。PowerPC 750、クロック周波数が333MHz。メモリーは標準64。
付属OSは8.6だったが、OS.9が出たばかりだったので、ノッケから9をインストール。このタイミングの悪さがのちのちの苦労(MOのドライバが9.0未対応)に繋がる。バッテリーの持ちは約5時間の触れ込みだったが、やや誇大広告気味?どんなに頑張っても4時間チョイしか持たなかった。とはいえ、とても気に入った機種だった。OSXを使いたくて、その後、パワーアップ(↓以下)。メーカー出荷時期は99年5月。
プロセッサカ−ド
メモリを512MBに、内蔵HDDも4GBから40GBに増やし、このカードをパワーブックG3に装着して何とかOSXを動かしたかった。クロックは333から一気に1.5倍の500MHzへと速くなったがOSXは重い。若干のトラブルも経験し、ひとつずつ片づけた結果、どうやら安定期に入る。ハッキリ言って、マックは改造しないほうがイイと思った。かなり大変な苦労をする。購入時期は03年7月。
Macintosh Perfoma 6210(三代目)
PowerPC 603、クロック周波数75MHz。メモリ64MB。出荷開始時期は1995年11月。
インターネットをやるためにViでは辛かったので購入。
12万円でPowerPC搭載のマックが買えるなんて夢のようだった。パフォーマ・シリーズは量販店で売られ、かなり出たみたいだが、結果的にこの安売りがアップル社の経営を窮地に追い込むことになったのは皮肉だった。
03年1月、長男のインターネット・マシンとして復活したが、まもなくそれもウィンドウズ・マシンに取って代わり、以後、長い眠りについている。
Macintosh II Vi(二代目)
購入当時の93年春、新品で35万円(本体のみ)は、かなり安いと飛びついたもんだが、悲しいことにわずか半年あまりで市場から消えた。この頃からニューマシン発売のサイクルが早くなる。そのハシリの機種がコレだったといえよう。
CPU 68030、クロック周波数16MHz。内蔵HD160MB。
メーカー出荷時期は1992年10月。
Macintosh SE/30 (初代)
91年春、我が家に初のパソコンがやってきた。当時(90年頃)、新品Macは高すぎて手が届かず、中古で購入。それでも60万円ほどした。ある高校の先生が職員室で個人的に使用していた物である。初めて手にした時の感動は今でも忘れない。おそらく処分せず、ずっと持ち続けるだろう。
CPU 68030、クロック周波数16MHz。内蔵HD80MB、9インチモノクロ。メーカーの出荷開始時期1989年1月。ビデオカードを搭載しているため、外付けの15インチカラーディスプレイを接続して使用していたが、なかなかコレが素晴らしかった。1台で2つの画面は、なんだか得した気分だった。また、モノクロのドットインパクト・プリンターもおまけで付いてきて、夜中に使用したところ家族のひんしゅくをかったことがあった。なにせものすごい音がするのである。ジージー・ガーガー、そりゃぁ〜すごかった。
フラットベット・スキャナ
Cano Scan FB636U(キャノン社製)
99年の秋に購入。あまり必要性を感じていなかったが、値段が非常に安かったことから買ってしまった。頻度があるのは年賀状作成時ぐらいのものだが、無ければ不便だし、あれば助かるといった位置づけか…。
あまり文句は言えないが、読み取りスピードがもう少し速ければいいのにな、と、少し思う。
キヤノン複合機 カラープリンター(複合機) (五代目)CANON TS8130
18年12月購入。四代目(EPSON A870)が体調を崩し、必死の延命措置にも関わらず、絶命。急なことだったので、多少、慌てたが、ネットでいろいろ調査をしたのち、この機種の評価が一番高かったので本採用となった。無線で印刷指示出来るのが魅力。インクは6色独立カートリッジ方式。このほうが経済的だろ。先代14年前のプリンターが比較されるのは酷だろうが、印刷の美しさは格段に進歩していた。本体カラーが「赤、黒、白」と3色のバリエーションがあって「赤」が欲しかったが、300円高かったので諦めた。このプリンターが定年するまで(14年後)は自分も元気な姿でいたいし、頑張りたい、と思っていたのに、わずか3年で引退したのは大誤算だった。
カラープリンター (四代目)EPSON PM-A870
04年12月購入。三代目(hp)の操作性の悪さや不具合に我慢できず、合衆国四代目として迎え入れられた。プリンターの機能のみならず、スキャナー、コピー機、メモリーカード・リーダーの役割も果たすという複合機。これらの機能、意外に便利である。また念願のフチなし印刷が可能なので、非常に期待している。2005年の年賀状印刷が初仕事。18年間、ガタイは大きいが良く働き、2018年、ヘッドの調子が悪くなったらしく、クリーニングを何度か試しても印刷の仕上がりが改善せず、ついに定年退職した。永年勤続表彰をしたい気分。ありがと〜。

カラープリンター(三代目)
DeskJet 970CXi(ヒューレット・パッカード社製)
99年11月に購入。用紙が手前から向こうをグルリと回転して戻ってくるため、セットの仕方を間違えると、年賀状の場合、前面の宛名面にイラストが印刷されるなど失敗する問題点がある。やや不満が残る機種だった。なお、ココで写真紹介は無いが、初代機はモノクロのドットインパクトプリンター。けたたましい轟音が特長だった。2代目はカラースタイルライタープロ(CSWP:アップル社)。12万円の安さでカラー印刷は画期的だった。

MOドライブ
LMO-P230HS(ロジテック社製)
やはり外部メディアドライブは必要ということでMOを購入。低容量のハードディスク時代を過ごした身分としては、ノート内蔵の4GBでも充分なほどであるが、データのやり取りには欠かせない。SE/30の頃、200MBの外付けHDで約20万円もした事を思うと、フロッピーみたいなディスクに230MBも簡単に入ってしまうというのは、不思議でしょうがない。しかも1枚200円で買えるというんだから………。

無線LANルーター (初代)
WLA-G54/P(BUFFALO社製)
2005年11月購入。PB G4を購入し、それまで使っていたPB G3をお蔵入りするのはもったいないし、居間で使いたくて購入した。実はこの機器、発売後まもなく不具合が見つかり、一度回収のため撤去されたといういわく付きの商品だったが、修理もちゃんと行われ、同意した客に格安値段で売られたのを買った。無線LANカード付きで5千円は超お得。なお、カードはMAC OS未対応だったが、使えるカードもあるとネットで知り、試しにスロットに差し込んでみたら問題なく動き、またまた得してしまった。
光通信用ブロードバンドルーター (三代目)
RT-200KI(NTT東日本社製)
2006年6月購入。やっとの思いで、光通信環境を整える事ができた。しかし、設置直前に長期入院するハメになり、スピードを体感するまでには約1年待たされることになった。夜の10時前後で20メガしかないのが、やや不満。でも、以前、使用していたADSLが3メガほどだったのに比べれば、良いほうなのかもしれない。これに勝る新しい通信スタイルは、いつ出現するのか?大いに期待したい。
モデム&ブロードバンドルーター (二代目)
モデム=MN II(NTT東日本社製)
ルーター=BAR SW-4P HG(Corega社製)
2003年3月購入。ISDNからADSLへ。スピードも12メガの契約をしたが、中継所からの距離約2.3kmや既設のISDNをそのまま使用してるのが影響を及ぼしたか、実測値では2メガ弱しかデータが来ない。それでもISDNよりはスピードアップなので、不満はあるが我慢するしかない。Bフレッツが早く来ないかな〜とも考えるが、近頃では諦めの境地でもある。
ルーター (初代)
MN128 SOHO(NTT ME社製)
子供たちが大きくなるにつれて私のパソコンを使う機会が増え、時には彼らのインターネットが終わらなければ、自分の接続が出来ないこともあって、1999年、モデムからルーターに変更。
ISDNにした頃、スピードはアナログに比べて格段に速い、ということで充分、満足していたが、2001年頃からADSLなるアナログの高速接続が注目を浴びるようになり、悔しい気分を味わった。
かつてパソコン通信を始めた頃、モデムが半年おきぐらいに高速なモノに切り替わっていった経緯があるが、それを思い起こさせるほどの近ごろである。

【入院快適ライフ支援機器】
通信モジュール ネットインデックス社 WS002IN
06年6月購入。07年6月に退院したため、1年でお役御免。
PHS通信サービス会社のWILLCOM社と256KBの契約で約6000円。高いか安いかは入院というストレスを考えれば安い。病室に居ながらインターネットが出来るとは良い時代になったもんだ。ものすごく小さな機器だが、私に与えた満足度は非常に大きかった。ただ、もっともっとスピードが速ければサイコーなんだけどねぇ。でも06年ではコレが限度
TVキャプチャボックス PIXELA社 Capty TV Universal
06年10月購入。上の通信モジュール同様、07年6月に退院したため、お役御免。も、08年6月の再入院では復活。
病院にも備え付けのTVはあるんだが、視聴した分、料金が掛かるので、これを買ってPBG4で見ることを考えた。ウィンドウズ用は安いモノもたくさん出てるが、マック用となると数少なくて高いのが辛い。退院してしまえば不必要な代物になるが、入院中は強力な武器である。ただし、これを使ってTVを見るとPCのファンがフル回転して音が非常に気になる。シーンとした病室に響くのが難点か?

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